- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.売上高の調整額は、内部取引の調整額等であります。セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去等であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日)
2016/11/11 15:17- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、流通及びサービス事業等を含んでおります。
2.売上高の調整額は、内部取引の調整額であります。セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去等であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/11/11 15:17 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を第1四半期連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
この結果、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。
2016/11/11 15:17- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第2四半期連結累計期間(平成28年4月~平成28年9月)における当社グループを取りまく経営環境は、為替が円高に推移する中、建設機械業界において、需要は底打ちの兆しが見られるものの、低調が継続しました。自動車業界は、北米は引き続き堅調に推移しているものの、国内は昨年の軽自動車税増税の影響等により、販売台数が減少しました。
このような状況下、当第2四半期連結累計期間の売上高は、前年同期比57億3千1百万円(10.6%)減収の483億5百万円となりました。営業利益は、前年同期比2億9千4百万円(17.3%)減益の14億1千3百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、13億5千7百万円となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。
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