- 5632
- 2026/09/18
- 時価
- 402億円
- PER 予
- 12.49倍
- 2010年以降
- 赤字-1373.33倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.79倍
- 2010年以降
- 0.2-1.09倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.06%
- ROE 予
- 6.36%
- ROA 予
- 2.19%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 12億2600万
- 2018年6月30日 -78.87%
- 2億5900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.売上高の調整額は、内部取引の調整額であります。セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去等であります。2018/08/10 13:11
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、流通及びサービス事業等を含んでおります。
2.売上高の調整額は、内部取引の調整額であります。セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去等であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/08/10 13:11 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間(平成30年4月~平成30年6月)における当社グループを取りまく経営環境は、建設機械業界において、国内では排ガス規制の駆け込み需要のあった前年を下回るも堅調に推移し、海外も好調な中国の需要を中心に堅調に推移しました。自動車業界においては、米国の追加関税政策に対する不安感はあるものの、国内・海外ともに堅調に推移しました。2018/08/10 13:11
このような状況下、当第1四半期連結累計期間の売上高は、特殊鋼鋼材事業及び素形材事業において、原材料価格等上昇分に対する売価対応が進んだことと、インドネシア鋼材事業合弁会社(JATIM社)を連結子会社化したことにより、前年同期比19億6千5百万円(6.9%)増収の305億9千5百万円となりました。営業利益は、ばね事業において、材料費用増に対する売価対応の遅れや北米子会社の販売減等の影響により損失を計上したことと、特殊鋼鋼材事業において、JATIM社の損失を計上したこと等から、前年同期比9億6千6百万円(78.8%)減益の2億5千9百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、1億9千4百万円となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。