- 5632
- 2026/09/17
- 時価
- 405億円
- PER 予
- 12.59倍
- 2010年以降
- 赤字-1373.33倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.8倍
- 2010年以降
- 0.2-1.09倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.03%
- ROE 予
- 6.36%
- ROA 予
- 2.19%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.売上高の調整額は、内部取引の調整額であります。セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去等であります。2020/02/13 15:09
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、流通及びサービス事業等を含んでおります。
2.売上高の調整額は、内部取引の調整額であります。セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去等であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/13 15:09 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間(2019年4月~2019年12月)における当社グループを取りまく経営環境は、自動車業界において、国内新車販売は前年並みの水準で推移し、海外では米中貿易摩擦等の影響により、北米、中国市場に加え、東南アジアにおいても販売台数が減少しています。建設機械業界においては、国内需要は堅調に推移したものの、インドネシア等アジア地域向け需要減の影響を受けた生産減とこれに伴う在庫調整があり、また産業機械・工作機械業界においても、内需・外需ともに需要が大幅に減少しております。2020/02/13 15:09
このような状況下、当第3四半期連結累計期間の売上高は、前年同期比56億2千9百万円(5.9%)減収の892億7千4百万円となりました。営業利益は、主に特殊鋼鋼材事業における建設機械需要の低迷とばね事業における海外子会社での販売減の影響があり、減損損失の計上に伴う償却負担減少があるものの、前年同期比3億5千7百万円(46.8%)減益の4億5百万円となりました。
また、親会社株主に帰属する四半期純損失は、第2四半期連結会計期間において海外子会社における減損損失として、特別損失147億1千4百万円を計上したため、145億4千1百万円の損失(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失1億7千6百万円)となりました。