- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
2021/08/04 15:05- #2 会計方針に関する事項(連結)
- 有価証券
その他有価証券
時価のあるもの
連結決算日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法2021/08/04 15:05 - #3 固定資産処分損の注記(連結)
- 固定資産処分損は、当連結会計年度、前連結会計年度ともに、主として、生産工程の整備・更新に伴う機械装置及び運搬具ほか生産設備の処分損であります。2021/08/04 15:05
- #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益は、当連結会計年度における、土地の売却益であります。2021/08/04 15:05
- #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2) 有形固定資産
2021/08/04 15:05- #6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:百万円)
2021/08/04 15:05- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度における投資活動による資金の減少は13,834百万円と前連結会計年度(24,517百万円)に比べ10,683百万円減少しました。これは、前連結会計年度に比べ有形固定資産の取得による支出が9,323百万円減少したことなどによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2021/08/04 15:05- #8 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
ロ 当該資産除去債務の金額の算定方法
使用見込期間を本体有形固定資産の耐用年数満了時(最長で31年)と見積り、割引率は使用見込期間に応じて0.130%~2.294%を使用して資産除去債務の金額を計算をしています。
ハ 当該資産除去債務の総額の増減
2021/08/04 15:05- #9 追加情報、財務諸表(連結)
(新型コロナウイルスの感染拡大の影響による会計上の見積り)
当社は、新型コロナウイルスの感染拡大による経営成績等への影響が当事業年度において概ね回復したものと仮定し、固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
なお、当事業年度は営業損失となっておりますが、上記の仮定及び将来の事業計画等から、いずれの資産又は資産グループも固定資産の減損の兆候はありません。
2021/08/04 15:05- #10 追加情報、連結財務諸表(連結)
(新型コロナウイルスの感染拡大の影響による会計上の見積り)
当社グループは、新型コロナウイルスの感染拡大による経営成績等への影響が当連結会計年度において概ね回復したものと仮定し、固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
2021/08/04 15:05- #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法で行っております。
2021/08/04 15:05- #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
ただし、貯蔵品のうちロール、鋳型については減価償却に準じ耐用年数に応じて減価額を控除しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
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