- 5482
- 2026/10/08
- 時価
- 1818億円
- PER 予
- 16.02倍
- 2010年以降
- 4.38-6050倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.76倍
- 2010年以降
- 0.18-1.07倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.32%
- ROE 予
- 4.77%
- ROA 予
- 2.78%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日)2022/02/14 15:03
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (1) 顧客に支払われる対価2022/02/14 15:03
顧客に支払う販売手数料の一部について、従来は販売費及び一般管理費に計上しておりましたが、売上高から控除する方法に変更しております。
(2) 一時点で充足される履行義務 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- (会計方針の変更)に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。2022/02/14 15:03
当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間におけるセグメントごとの売上高は、鋼カンパニーで197百万円増加、ステンレスカンパニーで1,699百万円減少、鍛カンパニーで190百万円増加、スマートカンパニーで41百万円減少しております。また、セグメント利益又は損失は、鋼カンパニーで119百万円損失が減少、ステンレスカンパニーで6百万円、鍛カンパニーで30百万円、スマートカンパニーで8百万円それぞれ利益が増加しております。
(退職給付に係る会計処理の数理計算上の差異の費用処理年数の変更) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間における日本経済は、新型コロナウイルス感染症の拡大による経済活動の制限が続いていた中で、10月以降には新規感染者数が減少に転じ、厳しい状況が徐々に緩和されたことで、景気の持ち直しの動きがみられました。先行きは、海外経済の改善もあり、景気が持ち直していくことが期待される一方で、国内外での変異株による感染再拡大の影響や、半導体等の供給不足による生産量の下振れリスクなど、依然として不透明な状況にあります。2022/02/14 15:03
当第3四半期連結累計期間の売上高は、前年同四半期(144,126百万円)に比べ32.2%増の190,565百万円となりました。
利益につきましては、鉄スクラップ等購入品価格の上昇があったものの、販売数量の増加や販売価格の値上がりに加え、連結子会社の増益などにより、営業利益は前年同四半期(860百万円)に比べ1,839百万円増の2,699百万円、経常利益は前年同四半期(1,354百万円)に比べ1,779百万円増の3,133百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期(857百万円)に比べ294百万円増の1,151百万円となりました。