- 5482
- 2026/10/08
- 時価
- 1818億円
- PER 予
- 16.02倍
- 2010年以降
- 4.38-6050倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.76倍
- 2010年以降
- 0.18-1.07倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.32%
- ROE 予
- 4.77%
- ROA 予
- 2.78%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- (1) 顧客に支払われる対価2022/06/29 15:16
顧客に支払う販売手数料の一部について、従来は販売費及び一般管理費に計上しておりましたが、売上高から控除する方法に変更しております。
(2) 一時点で充足される履行義務 - #2 注記事項-初度適用、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ③有償支給取引において、日本基準では有償支給した支給品について消滅を認識しておりましたが、IFRSでは支給品を買い戻す義務を負っている場合、当該支給品の消滅を認識しない方法に変更しております。2022/06/29 15:16
④有償受給取引において、日本基準では有償支給元への売戻し時に売上高と売上原価を計上しておりましたが、IFRSでは加工代相当額のみを純額で収益として認識する方法に変更しております。
b.金融資産及び金融負債の相殺表示 - #3 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- (安井香一取締役)2022/06/29 15:16
社外取締役の安井香一氏を選任した理由は、中部地区の中核企業である東邦瓦斯株式会社において、営業部門の要職を経て企業経営者として活躍されることで培われた豊富な経験と幅広い見識及び優れた人格と高い倫理性を活かし、経営全般の監督機能強化に尽力いただくことを期待したからであり、その独立した立場及び他業種出身という異なった視点及び企業経営者としての豊富な経験と幅広い見識に基づき、経営全般に関する議題について積極的に意見・提言を行うことで、経営全般の監督機能の強化に貢献いただいております。同氏は、東邦瓦斯株式会社の相談役であります。当社は同社との間で、ガスの需給取引を行っておりますが、これらの取引はガス事業者との通常の取引であり、またその取引額は売上高の2%未満であるため、一般株主と利益相反が生じるおそれがないと判断し、株式会社東京証券取引所及び株式会社名古屋証券取引所の定めに基づく独立役員として指定しております。
(新居勇子取締役) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 要約連結損益計算書2022/06/29 15:16
要約連結包括利益計算書(単位:百万円) 前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 売上高 204,908 260,138 売上原価 178,145 232,933
- #5 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2022/06/29 15:16
前事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 33,118 百万円 41,441 百万円 仕入高 39,322 53,028