仕掛品
個別
- 2021年3月31日
- 159億4300万
- 2022年3月31日 +55.41%
- 247億7700万
有報情報
- #1 注記事項-初度適用、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- C.(流動資産)棚卸資産2022/06/29 15:16
日本基準では流動資産に区分掲記していた商品及び製品、仕掛品、原材料及び貯蔵品を、IFRSでは流動資産の棚卸資産として表示しております。
D.(非流動資産)営業債権及びその他の債権、その他の金融資産、その他の非流動資産 - #2 注記事項-棚卸資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。2022/06/29 15:16
(注) 1 費用として認識された棚卸資産は前連結会計年度175,000百万円、当連結会計年度232,737百万円であります。なお、連結損益計算書の「売上原価」に含めており、棚卸資産の取得原価の主な内訳は、原材料の購入原価であります。(単位:百万円) 商品及び製品 8,468 8,179 10,497 仕掛品 18,958 18,256 27,314 原材料及び貯蔵品 7,195 7,572 11,520
2 費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は以下のとおりであります。なお、重要な評価減の戻入はありません。 - #3 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (5) 棚卸資産2022/06/29 15:16
棚卸資産は、取得原価と正味実現可能価額のいずれか低い額で測定しております。取得原価は商品及び製品、仕掛品については主として総平均法、原材料及び貯蔵品については主として移動平均法に基づいて算定され、購入原価、加工費等の棚卸資産が現在の場所及び状態に至るまでに発生したすべてのコストを含んでおります。正味実現可能価額は、通常の事業過程における見積売価から、完成までに要する見積原価及び見積販売コストを控除して算定しております。
(6) 有形固定資産 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 棚卸資産の評価基準及び評価方法2022/06/29 15:16
製品、仕掛品……………………………総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
原材料、貯蔵品…………………………移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)