建物(純額)
個別
- 2023年3月31日
- 185億8000万
- 2024年3月31日 +2.12%
- 189億7400万
有報情報
- #1 圧縮記帳額に関する注記
- ※2 固定資産の取得価額から直接控除している、国庫補助金等による圧縮記帳額2024/06/27 15:56
前事業年度(2023年3月31日) 当事業年度(2024年3月31日) 建物 - 百万円 45 百万円 機械及び装置 687 735 - #2 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 使用権資産に関連する損益及びリースに係るキャッシュ・アウトフローは以下のとおりであります。2024/06/27 15:56
② 使用権資産の帳簿価額(単位:百万円) 使用権資産減価償却費 建物及び構築物を原資産とするもの 142 146 機械装置及び運搬具を原資産とするもの 221 205
使用権資産の帳簿価額の内訳は以下のとおりであります。 - #3 注記事項-引当金、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注) 資産除去債務は、工場設備等に関連する有害物質を除去する法的義務及び不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務を有する場合などに、当該義務を履行するにあたって将来見込まれる支出に関して引当金を認識するとともに、当該資産(建物等の有形固定資産)の取得原価に含めており、当該資産は「注記3.重要性がある会計方針 (6)有形固定資産」に記載の見積耐用年数にわたって減価償却を行っております。なお、経済的便益の流出が見込まれる時期は、当該資産の解体・除去コスト及び原状回復コストが発生した時点であります。2024/06/27 15:56
- #4 注記事項-有形固定資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)2024/06/27 15:56
回収可能価額は、遊休資産については処分コスト控除後の公正価値により測定しておりますが、当該資産については売却が困難なことから実質的な価値はないと判断されるため、帳簿価額を備忘価額まで減額しております。公正価値のヒエラルキーはレベル3であります。セグメント 用途 種類 減損損失(百万円) 鍛(キタエル)カンパニー 遊休資産 建物及び構築物 1 機械装置及び運搬具 166 工具、器具及び備品 0
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #5 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 主要な有形固定資産の見積耐用年数は以下のとおりであります。2024/06/27 15:56
建物及び構築物 2~60年
機械装置及び運搬具 2~17年