営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2025年3月31日
- 105億200万
- 2026年3月31日 +9.1%
- 114億5800万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- 益」、「非財務指標」の達成度を反映する。2026/06/29 14:26
2) 賞与金額は、過去の連結営業損益の推移等から基準営業利益及び基準賞与額を決めた上で、当該事業年度
の連結営業損益との比較を行い、賞与支給のための指数を算出したうえで、基準賞与額に指数を乗じ算定 - #2 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。2026/06/29 14:26
3 セグメント利益は営業利益に基づいており合計額は連結損益計算書の営業利益と一致しております。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 3.中期経営計画アップデート及び2030年ビジョンの利益目標見直し2026/06/29 14:26
創業の精神を継承・発展させ、「環境に一番やさしい鉄屋」として、資源循環型のモノづくりに磨きをかけるとともに、成長が期待される分野・地域にリソースを投入・積極投資を行うことで中期経営計画の達成を確実なものにし、変化の激しい経営環境の中においても、2030年までの出来る限り早い段階でのROE8%実現を目指し、2030年度の売上収益を4,000億円、営業利益280億円と定め、新たな目標の達成に向けてグループ一丸となり邁進してまいります。
(1)マルチパスウェイへの貢献:良品廉価な鋼材・鍛造品生産とさらなるカーボンニュートラル貢献 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の売上収益は2,945百万円と、前連結会計年度(2,363百万円)に比べ24.6%増加しました。2026/06/29 14:26
利益につきましては、販売価格の値下がりがあったものの、鉄スクラップ等購入品価格の値下がりや工場原価低減、連結子会社の増益などが増益要因となり、営業利益は前連結会計年度(12,016百万円)に比べ44.6%増の17,371百万円となりました。また、税引前利益は前連結会計年度(11,907百万円)に比べ55.2%増の18,485百万円、親会社の所有者に帰属する当期利益は前連結会計年度(7,820百万円)に比べ43.8%増の11,248百万円となりました。
(2) 財政状態の状況 - #5 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【連結損益計算書】2026/06/29 14:26
(単位:百万円) その他の費用 27 1,162 1,548 営業利益 12,016 17,371 金融収益 28 870 1,579