合同製鐵(5410)の売上高 - その他の推移 - 全期間
連結
- 2019年6月30日
- 6億9400万
- 2019年9月30日 +103.89%
- 14億1500万
- 2019年12月31日 +57.88%
- 22億3400万
- 2020年3月31日 +36.26%
- 30億4400万
- 2020年6月30日 -74.9%
- 7億6400万
- 2020年9月30日 +101.44%
- 15億3900万
- 2020年12月31日 +57.05%
- 24億1700万
- 2021年3月31日 +35.37%
- 32億7200万
- 2021年6月30日 -74.51%
- 8億3400万
- 2021年9月30日 +96.76%
- 16億4100万
- 2021年12月31日 +62.22%
- 26億6200万
- 2022年3月31日 +35.76%
- 36億1400万
- 2022年6月30日 -72.8%
- 9億8300万
- 2022年9月30日 +99.59%
- 19億6200万
- 2022年12月31日 +53.52%
- 30億1200万
- 2023年3月31日 +32.93%
- 40億400万
- 2023年6月30日 -75.12%
- 9億9600万
- 2023年9月30日 +110.54%
- 20億9700万
- 2023年12月31日 +54.22%
- 32億3400万
- 2024年3月31日 +34.2%
- 43億4000万
- 2024年6月30日 -73.25%
- 11億6100万
- 2024年9月30日 +93.88%
- 22億5100万
- 2024年12月31日 +58.33%
- 35億6400万
- 2025年3月31日 +35.04%
- 48億1300万
- 2025年6月30日 -74.8%
- 12億1300万
- 2025年9月30日 +98.27%
- 24億500万
- 2025年12月31日 +57.46%
- 37億8700万
- 2026年3月31日 +34.88%
- 51億800万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/06/24 13:30
(累計期間) 中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高 (百万円) 93,515 191,772 税金等調整前中間(当期)純利益 (百万円) 6,548 11,225 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社及び主な子会社は線材・形鋼・棒鋼等の鉄鋼製品、鉄鋼二次加工製品を生産販売しており、また、一部の子会社は肥料、種苗、乾牧草等の製造販売に係る事業を行っております。そのため当社は、「鉄鋼事業」及び「農業資材事業」の2つを報告セグメントとしております。2026/06/24 13:30
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。報告セグメントの利益又は損失は経常利益又は経常損失であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2026/06/24 13:30
相手先 売上高(百万円) 関連するセグメント名 阪和興業㈱ 27,299 鉄鋼事業 伊藤忠丸紅住商テクノスチール㈱ 20,430 鉄鋼事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。報告セグメントの利益又は損失は経常利益又は経常損失であります。
セグメント間の売上高は第三者間取引価格に基づいております。2026/06/24 13:30 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/24 13:30 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において、当社グループが判断したものであります。2026/06/24 13:30
当社グループは、『持てる資源を最大限に活かし製造実力の向上で、ゆるぎないコスト競争力の確立、新たな商品価値の創造 資源循環の担い手としての企業価値の一層の向上を目指す』をスローガンに、企業価値の向上を図るために売上高利益率・資産効率・資本効率を重視し、継続的な企業成長に努めてまいります。
鉄鋼事業では、良質な鉄鋼製品の安定供給を通して、経済・社会の発展に寄与していくこと、及び、電炉メーカーとして鉄鋼リサイクルシステムの一翼を担い、省資源・省エネルギーに貢献していくこととしております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした中、当社グループにおきましては、強固な事業基盤を確立し、更なる成長を目指した「合同製鐵グループ中期ビジョン2025」に基づき、複数の製造拠点をもつ事業所体制を活かしつつ、販売、購買環境や生産条件などの変化を迅速に捉えながら、需要見合いの生産に徹するとともに、再生産可能な販売価格の実現に努めてまいりました。2026/06/24 13:30
その結果、当連結会計年度の業績につきましては、需要低迷による販売価格の下落及び販売数量の減少等により、連結売上高は前期比134億27百万円減収の1,917億72百万円となりました。上記の減収要因に加え、電力費及び資材価格の高騰や、円安の影響等で足元上昇している鉄スクラップ価格等の影響もあり、連結営業損益は前期比39億36百万円減益の98億13百万円の利益、連結経常損益は前期比43億32百万円減益の110億89百万円の利益、親会社株主に帰属する当期純損益は、前期比32億71百万円減益の80億51百万円の利益となりました。
各セグメント別の業績の概況は以下のとおりであります。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2026/06/24 13:30
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 売上高 35,974 百万円 36,219 百万円 仕入高 31,406 30,585 - #9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 売上高のうち、顧客との契約から生じる収益2026/06/24 13:30