無形固定資産
連結
- 2015年3月31日
- 1億5500万
- 2016年3月31日 +147.1%
- 3億8300万
個別
- 2015年3月31日
- 1億2500万
- 2016年3月31日 +12.8%
- 1億4100万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用ソフトウエアの見込利用可能期間は5年であります。2016/06/28 13:12 - #2 業績等の概要
- 当連結会計年度末における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末(55億66百万円)より40億5百万円増加し、95億71百万円となりました。各キャッシュ・フローの状況は次のとおりであります。2016/06/28 13:12
営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益55億52百万円、売上債権の減少額31億49百万円及び棚卸資産の減少額55億3百万円等の収入に対し、仕入債務の減少額48億16百万円等の支出により、103億9百万円の収入となりました。投資活動によるキャッシュ・フローは、有形及び無形固定資産の取得による支出25億84百万円に対し、関係会社株式の一部売却による収入33億3百万円等により、2億37百万円の収入となりました。財務活動によるキャッシュ・フローは、子会社の自己株式の取得による支出37億82百万円や配当金の支払額9億38百万円等により、65億41百万円の支出となりました。 - #3 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2016/06/28 13:12
当社及び連結子会社は、省電力・省エネルギー対策をはじめ合理化・品質対策等を目的として、主に鉄鋼事業用設備(製鋼設備・圧延設備)に対する投資(有形・無形固定資産の受入ベースの数値、金額には消費税等を含みません。)を実施しております。当連結会計年度における設備投資の内訳は、以下のとおりであります。
- #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(ア)有形固定資産(リース資産を除く)
主として、定率法を採用しております。ただし、建物については、主として定額法を採用しております。
主な資産の対象年数は以下のとおりであります。
建物 主として31年
機械装置 主として14年
(イ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用ソフトウエアの見込利用可能期間は主として5年であります。
(ウ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/06/28 13:12