- #1 固定資産の減価償却の方法
無形固定資産:定額法
なお、特許実施権については7年の定額法によっております。また、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
2015/06/16 13:13- #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 無形固定資産については、資産総額の1%以下のため、「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少
額」の記載を省略いたしました。2015/06/16 13:13 - #3 業績等の概要
当連結会計年度における営業活動によるキャッシュ・フローは税金等調整前当期純利益95百万円、減価償却実施額320百万円に加えて、売上債権の減少によるキャッシュ・フローの増加により605百万円の収入となりました。
投資活動によるキャッシュ・フローは有形固定資産の取得による支出207百万円、無形固定資産の取得による支出10百万円に対し、投資有価証券の売却による収入63百万円の収入があり、144百万円の支出となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローは短期借入金の純減少額580百万円、長期借入金の期日返済380百万円及び配当金の支払128百万円に対し、長期借入れによる収入750百万円により、341百万円の支出となりました。
2015/06/16 13:13- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度における投資活動によるキャッシュ・フローは144百万円の支出(前連結会計年度は316百万円の支出)となりました。
その主な要因としては、有形固定資産の取得による支出207百万円、無形固定資産の取得による支出10百万円
に対し、投資有価証券の売却による収入63百万円があったことによるものです。
2015/06/16 13:13- #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
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