建物(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 11億2900万
- 2018年3月31日 +18.78%
- 13億4100万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2022/12/19 10:22
無形固定資産:定額法建物及び構築物 7~47年 機械及び装置、車両運搬具 2~10年
なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 - #2 固定資産除却損の注記
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2022/12/19 10:22
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物 3百万円 8百万円 機械及び装置 3 〃 24 〃 - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2022/12/19 10:22
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物及び構築物 3百万円 8百万円 機械装置及び運搬具 3 〃 24 〃 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2022/12/19 10:22
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 建物及び構築物 626百万円 ( 464百万円) 575百万円 ( 419百万円) 機械装置及び運搬具 12 〃 ( 12 〃 ) 8 〃 ( 8 〃 )
- #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※4 前連結会計年度に取得した有形固定資産について、取得価額から控除した圧縮記帳額は、建物及び構築物3百万円、機械装置及び運搬具2百万円、その他1百万円であります。2022/12/19 10:22
- #6 研究開発活動
- (3)建材関連開発2022/12/19 10:22
露出型弾性固定柱脚のNCベースは、下ナット方式のメカニズムが評価され、大スパン構造物、大型倉庫、公共設備、病院、ホテルなど多岐に渡る建物に採用され、開発を続けてきたPシリーズを販売開始しました。また、JFEスチール殿の建築構造用高強度鋼材(550N/mm2TMCP鋼材)が適用される鋼板製ベースプレートを開発し、鉄骨構造の軽
量化が図れる高強度柱材に対応可能で、製造期間も短縮されました。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主な耐用年数は以下のとおりであります。2022/12/19 10:22
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 7~47年 機械装置及び運搬具 2~10年
定額法によっております。