売上高
個別
- 2017年12月31日
- 41億3245万
- 2018年12月31日 -2.04%
- 40億4831万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2019/03/29 13:35
(注)平成30年3月29日開催の第134回定時株主総会により、平成30年7月1日付で普通株式10株につき1株の割合で株式併合を行なっております。これに伴い当事業年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期(当期)純損失を算定しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 921,380 2,062,602 3,026,009 4,048,312 税引前四半期純利益又は税引前四半期(当期)純損失(△)(千円) △55,849 6,871 △40,267 △71,002 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 住宅関連機器は、鋳物ホーロー浴槽、マンホール鉄ふた、景観製品、木製建具、その他の日用品鋳物などの製造販売を行っております。2019/03/29 13:35
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2019/03/29 13:35
顧客の名称又は氏名 売上高(千円) 関連するセグメント オークマ株式会社 1,128,857 産業機械関連機器 タカラスタンダード株式会社 760,464 住宅関連機器 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2019/03/29 13:35 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のもと、当社は大型鋳造技術を活かした新たな分野への営業展開、また新設やリニューアルするホテルを中心とした宿泊施設需要を取り込み、「鋳物ホーロー浴槽」の営業を強化するなど、受注・売上の拡大に取り組んでまいりました。また、収益改善を図るため、原価の低減、諸経費の削減等の経営合理化にも取り組みました。2019/03/29 13:35
この結果、当事業年度の経営成績は、売上高は40億48百万円(前年同期比2.0%減)、営業損失は1億79百万円(前年同期は営業損失85百万円)、経常損失は71百万円(前年同期は経常利益24百万円)、当期純損失は62百万円(前年同期は当期純利益5百万円)となりました
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 - #6 金融商品関係、財務諸表(連結)
- ③ 資金調達に係る流動性リスク(支払期日に支払を実行できなくなるリスク)の管理2019/03/29 13:35
当社は、各部署からの報告に基づき経理部が適時に資金繰計画を作成・更新するとともに、手許流動性を売上高の2ヶ月分相当に維持することなどにより、流動性リスクを管理しております。
(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明