- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
な卸資産の評価基準及び評価方法
商品、製品、仕掛品
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
2019/03/29 13:35- #2 主な資産及び負債の内容(連結)
(ヘ)仕掛品
2019/03/29 13:35- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当事業年度末における資産合計は、前事業年度末と比べ3億47百万円減少し、64億24百万円となりました。
流動資産は、主に現金及び預金は減少しましたが、電子記録債権、商品及び製品、仕掛品が増加したことから、前事業年度末と比べ1億62百万円増加し、33億78百万円となりました。
固定資産は、主に機械及び装置が減少、また、株価下落により投資有価証券が減少したことから、前事業年度末と比べ5億10百万円減少し、30億46百万円となりました。
2019/03/29 13:35- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法
商品、製品、仕掛品
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
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