- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報
2021/03/31 16:04- #2 セグメント表の脚注
- グメント損失の合計額は、損益計算書の営業損失と一致しております。2021/03/31 16:04
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2021/03/31 16:04- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況のもと、当社においても営業活動が制限される中で、大型鋳物技術を活かせる分野への営業展開、新設やリニューアルする宿泊施設に対する「鋳物ホーロー浴槽」の営業を強化してまいりました。また、収益改善を図るため、原価の低減、諸経費の見直しや削減等にも取組みました。
この結果、当事業年度の経営成績は、売上高は31億79百万円(前年同期比26.1%減)、営業損失は2億94百万円(前年同期は営業損失23百万円)、経常損失は1億84百万円(前年同期は経常利益84百万円)、当期純損失は3億60百万円(前年同期は当期純利益93百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2021/03/31 16:04