- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報
2022/03/31 16:04- #2 セグメント表の脚注
- グメント損失の合計額は、損益計算書の営業損失と一致しております。2022/03/31 16:04
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2022/03/31 16:04- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況のもと、当社の受注状況において4月以降は回復基調となりました。
この結果、当事業年度の業績は、売上高は30億53百万円(前年同期比4.0%減)、営業損失は3億11百万円(前年同期は営業損失2億94百万円)、経常損失は2億2百万円(前年同期は経常損失1億84百万円)、当期純損失は2億4百万円(前年同期は当期純損失3億60百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2022/03/31 16:04- #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
減損の兆候を識別したグループについては、当該グループから生じると見込まれる割引前将来キャッシュ・フローを見積り、割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回った場合、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上するものとしております。
当事業年度において、事業用資産については継続して営業損失を計上しており減損の兆候がありますが、事業計画を基礎に見積もった割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を上回っているため、減損損失を計上しておりません。
新型コロナウイルス感染症の影響については、今後の広がり方や収束時期等を見通すのは困難な状況でありますが、当社への事業活動に与える影響は限定的であると仮定し、見積りを行っております。
2022/03/31 16:04