- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報
2023/03/31 16:02- #2 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失の合計額は、損益計算書の営業損失と一致しております。2023/03/31 16:02
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2023/03/31 16:02- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況のもと、当社は利益の確保を重視しながら、受注・売上の拡大に取り組んでまいりました。
この結果、当事業年度の業績は、売上高は38億65百万円(前年同期比26.6%増)、営業損失は61百万円(前年同期は営業損失3億11百万円)、経常利益は63百万円(前年同期は経常損失2億2百万円)、当期純利益は70百万円(前年同期は当期純損失2億4百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2023/03/31 16:02- #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
減損の兆候を識別したグループについては、当該グループから生じると見込まれる割引前将来キャッシュ・フローを見積り、割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回った場合、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上するものとしております。
当事業年度において、産業用機械関連事業に係る資産又は資産グループについては継続して営業損失を計上しており減損の兆候がありますが、事業計画を基礎に見積もった割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を上回っているため、減損損失を計上しておりません。
新型コロナウイルス感染症の影響については、今後徐々に収束し、経済活動も緩やかに回復するものと仮定し、見積りを行っております。
2023/03/31 16:02