有価証券報告書-第136期(平成31年1月1日-令和1年12月31日)
(4)【役員の報酬等】
①役員の報酬等の額又はその算定方法の決定に関する方針に係る事項
役員報酬等の総額は、株主総会における承認決議の範囲内で決定しております。各役員個々の報酬額については、内規に基づき、当期の経営成績、経営成績への貢献度、従業員の給与水準、職務内容、職務の執行状況等を総合的・客観的に考慮・協議し、代表取締役が決定しております。各取締役の報酬等については取締役会において、各監査役の報酬等について監査役の協議により決定しております。
イ 取締役の報酬限度額は、2006年3月30日開催の第122回定時株主総会において月額15,000千円以内(ただし、使用人分給与は含まない。)と決議いただいております。
ロ 監査役の報酬限度額は、2006年3月30日開催の第122回定時株主総会において月額5,000千円以内と決議いただいております。
当事業年度における役員の報酬等の決定過程ついては、2019年3月25日の代表取締役を議長とする取締役会にて業績等を総合的に勘案したうえで報酬総額を協議・決定しています。
②役員区分ごとの報酬等の総額、報酬等の種類別の総額及び対象となる役員の員数
③役員ごとの報酬等の総額等
報酬等の総額が1億円以上である者が存在しないため、記載しておりません。
④使用人兼務役員の使用人給与のうち、重要なもの
使用人兼務取締役(3名)に対し使用人分給与17百万円を支給しております。
①役員の報酬等の額又はその算定方法の決定に関する方針に係る事項
役員報酬等の総額は、株主総会における承認決議の範囲内で決定しております。各役員個々の報酬額については、内規に基づき、当期の経営成績、経営成績への貢献度、従業員の給与水準、職務内容、職務の執行状況等を総合的・客観的に考慮・協議し、代表取締役が決定しております。各取締役の報酬等については取締役会において、各監査役の報酬等について監査役の協議により決定しております。
イ 取締役の報酬限度額は、2006年3月30日開催の第122回定時株主総会において月額15,000千円以内(ただし、使用人分給与は含まない。)と決議いただいております。
ロ 監査役の報酬限度額は、2006年3月30日開催の第122回定時株主総会において月額5,000千円以内と決議いただいております。
当事業年度における役員の報酬等の決定過程ついては、2019年3月25日の代表取締役を議長とする取締役会にて業績等を総合的に勘案したうえで報酬総額を協議・決定しています。
②役員区分ごとの報酬等の総額、報酬等の種類別の総額及び対象となる役員の員数
| 役員区分 | 報酬等の総額 (千円) | 報酬等の種類別の総額(千円) | 対象となる 役員の員数(名) | ||
| 基本報酬 | 賞与 | 退職慰労引当金繰入額 | |||
| 取締役 (社外取締役を除く) | 78,525 | 74,700 | - | 3,825 | 6 |
| 監査役 (社外監査役を除く) | 7,350 | 7,200 | - | 150 | 1 |
| 社外役員 | 11,000 | 10,200 | - | 800 | 4 |
③役員ごとの報酬等の総額等
報酬等の総額が1億円以上である者が存在しないため、記載しておりません。
④使用人兼務役員の使用人給与のうち、重要なもの
使用人兼務取締役(3名)に対し使用人分給与17百万円を支給しております。