大同特殊鋼(5471)の営業利益(△損失) - エンジニアリングの推移 - 第二四半期
- 【期間】
- 2Q
連結
- 2023年9月30日
- 9億9800万
- 2024年9月30日 -18.94%
- 8億900万
- 2025年9月30日 +57.6%
- 12億7500万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/11/14 10:02
(注) 上記には「顧客との契約から生じる収益」以外の収益(企業会計基準第13号「リース会計基準」に基づくリース取引の収益)を含めて記載しております。報告セグメント 主要な財またはサービスの種類 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) 産業機械部品 17,761 21,680 エンジニアリング 8,336 11,014 流通・サービス (注) 11,727 14,662 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- エンジニアリング
カーボンニュートラル製品・省エネルギー製品の受注が増加したことから、当第2四半期連結累計期間におけるエンジニアリングの売上高は、前年同期比32.1%増加の110億14百万円、営業利益は前年同期比6億53百万円増益の10億66百万円となりました。2023/11/14 10:02