構築物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 81億1900万
- 2014年3月31日 +57.98%
- 128億2600万
有報情報
- #1 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 下記の圧縮記帳額を当該資産の取得価額から控除しております。2017/05/12 10:20
前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 建物及び構築物 79 百万円 165 百万円 機械装置及び運搬具 1,526 〃 1,350 〃 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 構築物の増加の主なものは、次のとおりである。
・製鋼設備合理化(知多工場)337百万円
(注2017/05/12 10:20 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 2017/05/12 10:20
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法①有形固定資産(リース資産を除く)当社および国内連結子会社は定率法(ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)は定額法)によっております。ただし、当社の知多工場、知多型鍛造工場、知多帯鋼工場、一部の国内連結子会社および在外連結子会社は定額法によっております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。建物及び構築物 5~75年 機械装置及び運搬具 4~17年②無形固定資産(リース資産を除く)定額法によっております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。 ③リース資産所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。