受取手形及び売掛金
連結
- 2019年3月31日
- 1186億100万
- 2019年12月31日 -11.22%
- 1052億8900万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 四半期連結会計期間末残高から除かれている四半期連結会計期間末日満期手形等は、次のとおりであります。2020/02/14 9:24
前連結会計年度(2019年3月31日) 当第3四半期連結会計期間(2019年12月31日) 受取手形及び売掛金電子記録債権流動資産その他支払手形及び買掛金電子記録債務流動負債その他 11,6372,270362,7935,585720 百万円〃〃〃〃〃 10,2782,505192,2825,8581,001 百万円〃〃〃〃〃 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主に新規連結会社の増加影響により、当第3四半期連結累計期間の流通・サービスの売上高は前年同期比18.7%増加の123億39百万円、営業利益は前年同期比1億42百万円増益の20億62百万円となりました。2020/02/14 9:24
当社グループの当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前期末に比べ75億50百万円増加し6,582億48百万円となりました。総資産の増加の主な内訳は、「現金及び預金」の増加58億43百万円、「有形固定資産」の増加154億1百万円、減少の主な内訳は、「受取手形及び売掛金」の減少133億12百万円であります。
なお、第1四半期連結会計期間より連結決算の開示内容の充実およびグループ経営の強化を図るため、前連結会計年度において非連結子会社でありました28社を連結の範囲に含めております。この変更により、主として「現金及び預金」、「たな卸資産」、「有形固定資産」が増加し、新規連結に伴い関係会社株式が減少したため「投資有価証券」は減少しております。