売上高
連結
- 2019年12月31日
- 199億7700万
- 2020年12月31日 -24.05%
- 151億7200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日)2021/02/12 10:01
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 構造用鋼は、主要需要先である自動車関連や産業機械向けの受注減少を受け、前年同期比で数量が減少しました。工具鋼も、足元では自動車関連の受注を中心に回復の動きがあるものの、前年同期比で数量が減少しました。主要原材料である鉄屑価格は、第3四半期から急激に高騰したものの、累計期間においては前年同期よりも安値で推移し、また製鋼工程で使用する黒鉛電極等の副資材価格も下向きました。2021/02/12 10:01
この結果、当第3四半期連結累計期間の特殊鋼鋼材の売上高は、売上数量の減少により前年同期比30.1%減少の990億45百万円、営業損益は前年同期比73億78百万円減益の20億95百万円の損失となりました。
②機能材料・磁性材料