受取手形及び売掛金
連結
- 2020年3月31日
- 1022億5400万
- 2020年12月31日 -7.57%
- 945億1600万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 四半期連結会計期間末残高から除かれている四半期連結会計期間末日満期手形等は、次のとおりであります。2021/02/12 10:01
前連結会計年度(2020年3月31日) 当第3四半期連結会計期間(2020年12月31日) 受取手形及び売掛金電子記録債権流動資産その他支払手形及び買掛金電子記録債務流動負債その他 ------ 百万円〃〃〃〃〃 7,0171,93741,2723,681264 百万円〃〃〃〃〃 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間の売上高は、前年同期比3.8%減少の118億64百万円、営業利益は前年同期比7億74百万円減益の12億87百万円となりました。2021/02/12 10:01
当社グループの当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前期末に比べ80億67百万円増加し6,339億67百万円となりました。総資産の増加の主な内訳は、「現金及び預金」の増加60億32百万円、「投資有価証券」の増加189億74百万円、減少の主な内訳は、「受取手形及び売掛金」の減少77億37百万円、「たな卸資産」の減少99億10百万円であります。
「現金及び預金」は、新型コロナウイルス感染症に伴う事業や金融環境の変化に対応するため手元資金の流動性を高めたことにより増加しました。「投資有価証券」は、保有株式の時価の上昇等により増加しました。「受取手形及び売掛金」および「たな卸資産」は、主として売上減少により減少しました。