大同特殊鋼(5471)の構築物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 176億9700万
- 2009年3月31日 +6.07%
- 187億7200万
- 2010年3月31日 +1.53%
- 190億5900万
- 2011年3月31日 +1.13%
- 192億7400万
- 2012年3月31日 +3.68%
- 199億8400万
- 2013年3月31日 +7.5%
- 214億8200万
有報情報
- #1 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- 下記の圧縮記帳額を当該資産の取得価額から控除しております。2026/06/30 11:15
前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 建物 579 百万円 574 百万円 構築物 181 〃 170 〃 機械及び装置 2,944 〃 2,719 〃 - #2 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- リースに係る損益およびキャッシュ・アウトフローは以下のとおりであります。2026/06/30 11:15
使用権資産の帳簿価額の内訳は以下のとおりであります。(単位:百万円) 土地 103 126 建物及び構築物 1,357 1,401 機械装置及び運搬具 219 244
前連結会計年度および当連結会計年度における使用権資産の増加額は、それぞれ3,152百万円、2,102百万円であります。(単位:百万円) 土地 1,287 1,362 建物及び構築物 3,332 3,244 機械装置及び運搬具 628 580 - #3 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)2026/06/30 11:15
特殊鋼鋼材セグメント、機能材料・磁性材料セグメント、自動車部品・産業機械部品セグメントおよび流通・サービスセグメントにおいて、継続的な営業赤字や事業の廃止による減損の兆候がある資産または資金生成単位が存在しております。減損テストを実施し、収益性が低下した事業用資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(521百万円)として連結損益計算書の「その他の費用」に計上しております。回収可能価額は、主として処分コスト控除後の公正価値により測定しており、正味売却価額等の観測不能なインプットを含む評価技法を使用しているため、公正価値ヒエラルキーはレベル3に分類しております。なお、公正価値ヒエラルキーについては、注記「34.金融商品」に記載しております。(単位:百万円) 特殊鋼鋼材 機械装置及び運搬具 2 機能材料・磁性材料 機械装置及び運搬具、建物及び構築物 他 265 自動車部品・産業機械部品 機械装置及び運搬具 他 94 流通・サービス 建物及び構築物 他 160
なお、棚卸資産、退職給付に係る資産および繰延税金資産を除く非金融資産の連結財務諸表に計上した金額は下記のとおりであります。 - #4 注記事項-社債、借入金及びリース負債、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 借入金等の担保に供している資産は、以下のとおりであります。2026/06/30 11:15
対応する債務は、以下のとおりであります。(単位:百万円) 土地 758 724 建物及び構築物 293 111 その他の金融資産(株式) 62 91
- #5 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 主要な見積耐用年数は以下のとおりであります。2026/06/30 11:15
・建物及び構築物 5-75年
・機械装置及び運搬具 4-17年