日本高周波鋼業(5476)の研究開発費 - 金型・工具の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2019年3月31日
- 1900万
- 2020年3月31日 -21.05%
- 1500万
- 2021年3月31日 -73.33%
- 400万
- 2022年3月31日 -25%
- 300万
- 2023年3月31日 -33.33%
- 200万
有報情報
- #1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
- ※2 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費2025/06/24 14:35
- #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)2025/06/24 14:35
当社グループは、内部管理上採用している事業区分を基礎として事業用資産をグルーピングしており、将来の使用が見込まれない遊休資産は、個々の物件単位でグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 千葉県市川市 金型・工具生産設備等 機械装置及び運搬具 60百万円 有形固定資産「その他」 3百万円
当社の連結子会社である高周波精密株式会社が実施した事業再構築により、保有している金型・工具生産設備等は遊休化したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #3 研究開発活動
- 特に、近年は伸張分野である医療や半導体分野への更なる参入を目指し、技術部が中心となって高付加価値な新製品開発・試作を推進しております。2025/06/24 14:35
当連結会計年度の研究開発費は97百万円であり、主な活動状況は次のとおりであります。
(1) 特殊鋼部門