有価証券報告書-第100期(2024/04/01-2025/03/31)
当社は、業績の水準や配当性向とともに、持続的成長のための投資資金としての内部留保も考慮し、安定的・継続的に、年2回(中間・期末)又は年1回(期末)の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。
内部留保資金については、企業体質の一層の強化並びに今後の事業展開への備えとして投入していく予定であり
ます。
これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会である旨を定款で定めております。
当事業年度の配当については、当期の業績において減損損失により多額の当期純損失を計上いたしました結果、分配可能額がないことにより、当期の期末配当は無配とさせていただきます。
内部留保資金については、企業体質の一層の強化並びに今後の事業展開への備えとして投入していく予定であり
ます。
これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会である旨を定款で定めております。
当事業年度の配当については、当期の業績において減損損失により多額の当期純損失を計上いたしました結果、分配可能額がないことにより、当期の期末配当は無配とさせていただきます。