売上高
連結
- 2015年3月31日
- 1295億
- 2016年3月31日 -6.53%
- 1210億4400万
個別
- 2015年3月31日
- 1062億8100万
- 2016年3月31日 -9.78%
- 958億9000万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/06/28 12:00
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 31,495 62,635 91,521 121,044 税金等調整前当期純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△)(百万円) △63 △343 △346 651 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2016/06/28 12:00
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社はありません。
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社11社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲に含めておりません。2016/06/28 12:00 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎としております。2016/06/28 12:00
- #5 業績等の概要
- このような経営環境の中、当社グループといたしましては、ステンレス一般材を中心に販売価格の適正化に注力するとともに、戦略分野である高機能材の拡販に向け、営業関連情報の一元管理や競争力強化に向けた技術開発、戦略的生産活動の実施等、多様な取り組みを実施してまいりました。しかしながら、中国経済の減速、原油安によるエネルギー関連投資の減少を背景とした石油・ガス分野向用途の需要低迷等により、主に高機能材分野において販売数量の減少を余儀なくされました。2016/06/28 12:00
その結果、当連結会計年度の販売数量は前年同期比1.1%減(高機能材9.0%減、一般材0.5%増)となり、売上高は121,044百万円(前年同期比8,455百万円減)となりました。また、利益面につきましては、ニッケル価格下落に伴う在庫評価損が加わり、営業利益1,892百万円(前年同期比426百万円減)、経常利益524百万円(前年同期比783百万円減)、親会社株主に帰属する当期純利益821百万円(前年同期比1,271百万円減)となりました。
なお、当社グループは、ステンレス鋼板及びその加工品事業の単一セグメントであるため、セグメントの業績の記載を省略しております。 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2016/06/28 12:00
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 43,033百万円 39,427百万円 仕入高等 15,160 13,981