建物(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 73億2500万
- 2018年3月31日 -1.49%
- 72億1600万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2018/06/27 14:23
上記のうち、( )内書は工場財団抵当を示しております。なお、仕掛品等については、常に保管を要する金額を記載しております。前連結会計年度(2017年3月31日) 当連結会計年度(2018年3月31日) 貯蔵品 973 ( - ) 935 ( - ) 建物及び構築物 8,609 ( 6,154 ) 8,163 ( 5,790 ) 機械装置及び運搬具 19,008 ( 18,999 ) 20,718 ( 20,714 )
担保付債務は、次のとおりであります。 - #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※7 圧縮記帳2018/06/27 14:23
当期において、国庫補助金の受入れにより、建物について5百万円の圧縮記帳を行いました。
なお、有形固定資産に係る国庫補助金の受入れによる圧縮記帳累計額は、次のとおりであります。 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 増加2018/06/27 14:23
減少NCH火災復旧工事 建物機械及び装置工具、器具及び備品計 81百万円1,566百万円62百万円1,710百万円 無効電力補償装置設置 建物機械及び装置計 121百万円570百万円691百万円 1ZR設備改造2SLラインスクラップチョッパー化改造 機械及び装置機械及び装置 590百万円111百万円 1ZR油圧圧下制御盤更新 機械及び装置 49百万円
- #4 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 2.資産除去債務のうち連結貸借対照表に計上していないもの2018/06/27 14:23
当社及び一部の連結子会社は、建物賃貸借契約に基づき使用する建物等において、退去時における原状回復に係る債務を有しておりますが、当連結会計年度末において当該債務に関連する賃借資産の使用期間が明確でなく、将来移転の予定もないことから、資産除去債務を合理的に見積もることができないため、当該債務に見合う資産除去債務を計上しておりません。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2018/06/27 14:23
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 8~50年 機械装置及び運搬具 7~30年
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。