- 5480
- 2026/10/16
- 時価
- 810億円
- PER 予
- 8.05倍
- 2010年以降
- 赤字-128.91倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.71倍
- 2010年以降
- 0.31-2倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.21%
- ROE 予
- 8.77%
- ROA 予
- 3.95%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
イ 退職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
ロ 数理計算上の差異及び過去勤務費用の費用処理方法
過去勤務費用及び数理計算上の差異は、その発生年度において一括償却しております。
ハ 小規模企業等における簡便法の採用
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2019/06/26 13:44 - #2 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 当社及び連結子会社は、非積立型の確定給付制度及び確定拠出制度を採用しております。2019/06/26 13:44
退職一時金制度では、退職給付として、給与と勤務期間に基づいた一時金を支給しますが、一部の連結子会社におきましては、中小企業退職金共済制度を採用し、海外連結子会社では、政府の定める退職金基金制度に加入しております。また、連結子会社においては簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
なお、従業員の退職に際して割増退職金を支払う場合があります。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ハ 小規模企業等における簡便法の採用2019/06/26 13:44
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(6)重要なヘッジ会計の方法