建物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 81億4200万
- 2020年3月31日 -4.3%
- 77億9200万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産2020/07/14 9:33
(注)常に保管を要する金額を記載しております。前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 貯蔵品 835 795 建物 5,559 6,560 構築物 1,378 1,369
担保に係る債務 - #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。2020/07/14 9:33
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 建物 28 百万円 28 百万円 機械及び装置 436 436 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 増加2020/07/14 9:33
減少5APライン駆動インバータ更新 建物 1百万円 機械及び装置 480百万円 計 482百万円 製鋼工場8号炉炉用トランス改造 機械及び装置 320百万円 2CCM電気品更新 建物 2百万円 機械及び装置 208百万円 工具器具及び備品 2百万円 計 213百万円
2.「当期減少額」欄の( )は内書きで、当期の減損損失計上額であります。製鋼工場91号クレーン更新 機械及び装置 40百万円 CTS天井更新 機械及び装置 12百万円 川崎製造所旧食堂関連 建物 11百万円 機械及び装置 1百万円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2020/07/14 9:33
当社グループは減損損失を把握するにあたって、事業用資産については各事業単位、遊休資産については個別物件単位で、それぞれグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 神奈川県箱根町 遊休資産 土地 44 京都府与謝野町 遊休資産 建物、構築物、車両運搬具、工具器具及び備品、リース資産 13
神奈川県箱根町の対象資産は、当社グループの保養施設用地としておりましたが、当該保養施設の閉鎖に伴い遊休状態となったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(44百万円)として特別損失に計上いたしました。その内訳は土地44百万円であります。 - #5 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 2.資産除去債務のうち連結貸借対照表に計上していないもの2020/07/14 9:33
当社及び一部の連結子会社は、建物賃貸借契約に基づき使用する建物等において、退去時における原状回復に係る債務を有しておりますが、当連結会計年度末において当該債務に関連する賃借資産の使用期間が明確でなく、将来移転の予定もないことから、資産除去債務を合理的に見積もることができないため、当該債務に見合う資産除去債務を計上しておりません。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2020/07/14 9:33
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 8~50年 機械装置及び運搬具 7~30年
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。