構築物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 23億7900万
- 2021年3月31日 +31.44%
- 31億2700万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2021/06/25 14:49
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 8~50年 機械装置及び運搬具 7~30年
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。 - #2 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産2021/06/25 14:49
(注)常に保管を要する金額を記載しております。前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 建物 6,560 6,205 構築物 1,369 1,917 機械及び装置 21,103 21,761
担保に係る債務 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 増加2021/06/25 14:49
減少排水処理場更新第2期工事 構築物 608 百万円 5AP主機インバータ更新(第2期) 機械及び装置 502 百万円 新3号電気集塵機設置 機械及び装置 438 百万円 NCH主機駆動用INV更新(第1期) 機械及び装置 207 百万円 3CBラインドライブユニット更新 機械及び装置 181 百万円 NCH仕上ミルクロス制御盤更新 機械及び装置 111 百万円 団鉱工場周辺景観対策 構築物 111 百万円
2.「当期首残高」及び「当期末残高」欄の[ ]内は内書きで、土地の再評価に関する法律(平成10年法律第34号)により行った土地の再評価実施前の帳簿価額との差額であります。江川第4社宅改修工事 建物 207 百万円 冷材倉庫改造 建物 10 百万円 構築物 16 百万円 計 26 百万円 4000Tフィラータンク 構築物 1 百万円 機械及び装置 6 百万円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2021/06/25 14:49
当社グループは減損損失を把握するにあたって、事業用資産については各事業単位、遊休資産については個別物件単位で、それぞれグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 神奈川県箱根町 遊休資産 土地 44 京都府与謝野町 遊休資産 建物、構築物、車両運搬具、工具器具及び備品、リース資産 13
神奈川県箱根町の対象資産は、当社グループの保養施設用地としておりましたが、当該保養施設の閉鎖に伴い遊休状態となったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(44百万円)として特別損失に計上いたしました。その内訳は土地44百万円であります。