建物(純額)
個別
- 2023年3月31日
- 113億8800万
- 2024年3月31日 -3.07%
- 110億3800万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2024/06/26 14:34
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 8~50年 機械装置及び運搬具 7~30年
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。 - #2 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産2024/06/26 14:34
(注)常に保管を要する金額を記載しております。前事業年度(2023年3月31日) 当事業年度(2024年3月31日) 仕掛品等(注) 9,750 百万円 6,000 百万円 建物 9,270 7,596 構築物 1,799 1,696
担保に係る債務 - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。2024/06/26 14:34
当連結会計年度に取得した有形固定資産について、取得価額から控除した圧縮記帳額は、その他(工具器具及び備品)0百万円であります。前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 建物及び構築物 28 百万円 28 百万円 機械装置及び運搬具 1,136 1,083 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 減少2024/06/26 14:34
2.「当期首残高」、「当期減少額」及び「当期末残高」欄の[ ]内は内書きで、土地の再評価に関する法律(平成10年法律第34号)により行った土地の再評価実施前の帳簿価額との差額であります。基幹システムのセールアンドリースバック ソフトウェア 831 百万円 土地(伊勢崎市)売却 土地 91 百万円 旧社宅解体 建物 75 百万円 230号クレーン設置 機械及び装置 20 百万円 CTS 天井部分更新 建物 15 百万円 大阪支店用社宅売却 建物 14 百万円 - #5 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 2.資産除去債務のうち連結貸借対照表に計上していないもの2024/06/26 14:34
当社及び一部の連結子会社は、建物賃貸借契約に基づき使用する建物等において、退去時における原状回復に係る債務を有しておりますが、当連結会計年度末において当該債務に関連する賃借資産の使用期間が明確でなく、将来移転の予定もないことから、資産除去債務を合理的に見積もることができないため、当該債務に見合う資産除去債務を計上しておりません。