山陽特殊製鋼(5481)の当期純利益又は当期純損失(△)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 72億3200万
- 2009年3月31日
- -10億2200万
- 2010年3月31日 -152.84%
- -25億8400万
- 2011年3月31日
- 78億2200万
- 2012年3月31日 -18.09%
- 64億700万
- 2013年3月31日 -92.06%
- 5億900万
個別
- 2008年3月31日
- 58億3400万
- 2009年3月31日
- -12億9500万
- 2010年3月31日 -140.77%
- -31億1800万
- 2011年3月31日
- 71億7300万
- 2012年3月31日 -23.73%
- 54億7100万
- 2013年3月31日
- -5800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 半導体不足の緩和により自動車生産は緩やかに回復しているもののメーカー間の跛行性や生産・出荷停止影響などがあることに加えて、中国経済の回復の遅れや設備投資マインドの低下等から建設・産業機械向けにおいて需要が減少するとともに在庫調整が拡大したことなどにより、特殊鋼熱間圧延鋼材の生産量は、前連結会計年度を下回りました。2024/06/26 15:17
当社グループの売上高は、エネルギーサーチャージ等の適用に伴う販売価格の上昇はありましたが、需要家の在庫調整の拡大を受けた売上数量の減少などにより、前連結会計年度比400億33百万円減の3,538億10百万円となりました。利益面では、エネルギーサーチャージ等の適用に伴う販売価格の上昇はありましたが、売上数量の減少や販売構成の悪化、原燃料価格の上昇や諸資材等へのインフレ影響に加えて、スウェーデンの連結子会社OVAKOの売上数量の減少や前期に発生した一過性増益影響の縮小などにより、経常利益は、前連結会計年度比167億36百万円減の121億19百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度比116億87百万円減の90億56百万円となりました。
セグメントごとの経営成績の状況に関する認識および分析・検討内容は、次のとおりであります。各セグメントの売上高につきましては、セグメント間の内部売上高又は振替高が含まれております。 - #2 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/06/26 15:17
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載して前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 1株当たり純資産額 3,934.50 円 4,160.27 円 1株当たり当期純利益 380.70 円 166.21 円
おりません。