山陽特殊製鋼(5481)の外部顧客への売上高 - 粉末の推移 - 第三四半期
連結
- 2016年12月31日
- 32億8300万
- 2017年12月31日 +11.54%
- 36億6200万
- 2018年12月31日 +1.37%
- 37億1200万
- 2019年12月31日 -14.95%
- 31億5700万
- 2020年12月31日 -22.24%
- 24億5500万
- 2021年12月31日 +35.68%
- 33億3100万
- 2022年12月31日 +18.13%
- 39億3500万
- 2023年12月31日 +2.44%
- 40億3100万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 外部顧客への売上高は、全て顧客との契約から生じる収益であり、顧客の所在地を基礎とした国または2024/02/14 11:42
地域に分類しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ・素形材事業は、グローバルなサプライチェーン一貫での競争力を活かし、収益基盤を一層強化する。2024/02/14 11:42
・粉末事業は、今後需要増が見込まれる高収益アイテム(3Dプリンター、半導体、DX(デジタルトランスフォーメーション)・カーボンニュートラル対応)の販売拡大、新規アイテムの発掘などを通じ、更なる利益成長を目指す。
(ⅲ)ESGの取組み強化