セグメント間の内部売上高又は振替高
連結
- 2014年12月31日
- 9億7400万
- 2015年12月31日 +2.67%
- 10億
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような中、当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は、販売数量が前年同期に比べ減少したことや鉄スクラップサーチャージ制度の適用に伴う販売価格の低下などにより、前年同期比137億38百万円減の1,144億53百万円となりました。経常利益につきましては、販売数量は減少したものの、原燃料価格の低下、減価償却費の減少やコストダウンの実施などにより、前年同期比27億88百万円増の95億95百万円となり、ROS(売上高経常利益率)は8.4%(前年同期は5.3%)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比14億3百万円増の61億98百万円となりました。2016/02/12 13:00
セグメント別の売上高および営業損益の状況は、次のとおりであります。なお、各セグメントの売上高につきましては、セグメント間の内部売上高又は振替高が含まれております。
(鋼材事業)