セグメント間の内部売上高又は振替高
連結
- 2022年12月31日
- 8億2700万
- 2023年12月31日 +9.07%
- 9億200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような中、当社グループの売上高は、エネルギーサーチャージ等の適用に伴う販売価格の上昇はありましたが、需要家の大幅な在庫調整を受けた売上数量の減少などにより、前年同期比254億29百万円減の2,689億62百万円となりました。利益面では、エネルギーサーチャージ等の適用に伴う販売価格の上昇はありましたが、売上数量の減少や販売構成の悪化、原燃料価格の上昇や諸資材等へのインフレ影響に加えて、スウェーデンの連結子会社Ovakoの売上数量の減少や2023年3月期に発生した一過性増益影響の縮小などにより、経常利益は、前年同期比116億13百万円減の90億77百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比84億45百万円減の63億15百万円となりました。2024/02/14 11:42
セグメント別の売上高および営業損益の状況は、次のとおりであります。なお、各セグメントの売上高につきましては、セグメント間の内部売上高又は振替高が含まれております。
(鋼材事業)