- 5486
- 2022/12/28
- 時価
- 9337億円
- PER
- 40.1倍
- 2010年以降
- 赤字-196.78倍
(2010-2023年) - PBR
- 4.84倍
- 2010年以降
- 赤字-1.95倍
(2010-2023年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- 12.07%
- ROA
- 2.19%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
プロテリアル(5486)の繰延税金資産(IFRS)の推移 - 四半期
連結
- 2018年3月31日
- 132億8000万
- 2019年3月31日 -27.32%
- 96億5200万
- 2019年6月30日 +10.65%
- 106億8000万
- 2019年9月30日 -1.79%
- 104億8900万
- 2019年12月31日 +1.8%
- 106億7800万
- 2020年3月31日 +66.85%
- 178億1600万
- 2020年6月30日 +31.71%
- 234億6500万
- 2020年9月30日 -0.28%
- 233億9900万
- 2020年12月31日 -0.43%
- 232億9900万
- 2021年3月31日 +2.3%
- 238億3500万
- 2021年6月30日 +2.89%
- 245億2300万
- 2021年9月30日 -1.28%
- 242億900万
- 2021年12月31日 -0.54%
- 240億7900万
- 2022年3月31日 -56.61%
- 104億4800万
- 2022年6月30日 +12.55%
- 117億5900万
- 2022年9月30日 -3.26%
- 113億7600万
- 2022年12月31日 -1.44%
- 112億1200万
- 2023年3月31日 +10%
- 123億3300万
有報情報
- #1 注記事項-作成の基礎、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 要約四半期連結財務諸表の金額に重要な影響を与える見積り、判断及び仮定の設定は、前連結会計年度の連結財務諸表と同様であります。2022/11/09 13:48
当第2四半期連結累計期間において、非金融資産の減損テストや、繰延税金資産の実現可能性の評価等の、将来キャッシュ・フロー及び将来課税所得の見積りを要する会計処理に際して、当社グループは、グローバルに幅広い事業活動を行っているため、セグメントや地域により状況は異なるものの、新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い現在生じている国内外の経済活動の停滞は、中長期的には回復すると仮定しておりましたが、総じてみれば景気の回復は継続してきております。当社グループの事業領域においても、航空機エネルギー等の一部の事業を除き、需要の回復が進んでおり、今後当社グループへ与える影響は重要ではないと想定しております。
当社は、当該仮定は当第2四半期連結会計期間末時点における最善の見積りであると判断していますが、想定以上に影響が長期化あるいは拡大した場合には、非金融資産や繰延税金資産の実現可能性の評価等の、重要な会計上の見積り及び判断に影響を及ぼす可能性があります。 - #2 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- (1)【要約四半期連結財政状態計算書】2022/11/09 13:48
(単位:百万円) のれん及び無形資産 118,655 136,968 繰延税金資産 10,448 11,376 その他の非流動資産 18,479 18,630