プロテリアル(5486)ののれん及び無形資産(IFRS)の推移 - 四半期
連結
- 2018年3月31日
- 1418億9600万
- 2019年3月31日 +1.17%
- 1435億5800万
- 2019年6月30日 -2.67%
- 1397億2400万
- 2019年9月30日 -14.92%
- 1188億8200万
- 2019年12月31日 +0.76%
- 1197億9100万
- 2020年3月31日 -1.35%
- 1181億7400万
- 2020年6月30日 -1.52%
- 1163億7600万
- 2020年9月30日 -6.81%
- 1084億4700万
- 2020年12月31日 -2.7%
- 1055億1600万
- 2021年3月31日 +5.61%
- 1114億3100万
- 2021年6月30日 -0.82%
- 1105億1500万
- 2021年9月30日 +0.37%
- 1109億2600万
- 2021年12月31日 +1.48%
- 1125億6800万
- 2022年3月31日 +5.41%
- 1186億5500万
- 2022年6月30日 +10.14%
- 1306億8300万
- 2022年9月30日 +4.81%
- 1369億6800万
- 2022年12月31日 -8.45%
- 1253億8900万
- 2023年3月31日 +0.2%
- 1256億4400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結会計期間末における当社グループの財政状態として、要約四半期連結財政状態計算書における増減を分析すると、以下のとおりであります。2023/02/09 13:46
資産合計は1,100,611百万円で、前連結会計年度末に比べ30,916百万円増加しました。流動資産は600,068百万円で、前連結会計年度末に比べ29,613百万円増加しました。これは主に棚卸資産が32,650百万円増加したこと等によるものです。非流動資産は500,543百万円で、前連結会計年度末に比べ1,303百万円増加しました。これは主にのれん及び無形資産が6,734百万円増加した一方、有形固定資産が6,119百万円減少したこと等によるものです。
負債合計は525,670百万円で、前連結会計年度末に比べ12,907百万円減少しました。これは主に、金融機関からの借入から当社グループ内でのローンに切り替えたこと等により、短期借入金が10,576百万円減少したこと等によるものです。資本合計は574,941百万円で、前連結会計年度末に比べ43,823百万円増加しました。これは主に利益剰余金が28,037百万円、為替円安により在外営業活動体の換算差額が増加したこと等により、その他の包括利益累計額が15,844百万円増加したこと等によるものです。 - #2 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- (1)【要約四半期連結財政状態計算書】2023/02/09 13:46
(単位:百万円) 有形固定資産 330,966 324,847 のれん及び無形資産 118,655 125,389 繰延税金資産 10,448 11,212