当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 6億8280万
- 2014年12月31日 +52.67%
- 10億4244万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中、当社グループの特殊鋼事業につきましては、自動車メーカーの海外生産関連の需要の取り込みなど積極的な販売活動を行うとともに、生産性の向上とコスト削減に努め、財務体質の強化を進めてまいりました。一方、不動産賃貸事業につきましては、より一層のサービス向上に努め、業績は安定的に推移いたしました。2015/02/12 11:27
その結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は前年同四半期に比べ987百万円増の13,575百万円となりました。経常利益は前年同四半期に比べ488百万円増の1,607百万円、四半期純利益は前年同四半期に比べ359百万円増の1,042百万円となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/02/12 11:27
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第3四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年12月31日) 1株当たり四半期純利益金額 90円69銭 138円45銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(千円) 682,806 1,042,448 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 682,806 1,042,448 普通株式の期中平均株式数(株) 7,529,226 7,529,172