建物及び構築物(純額)
連結
- 2014年3月31日
- 63億1322万
- 2015年3月31日 -4.79%
- 60億1094万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 上記グルーピングのうち、精密加工事業用資産につきまして当初想定した収益が見込めなくなったため、同グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(490,671千円)として特別損失に計上しました。2015/06/26 14:12
その内訳は、建物及び構築物106,117千円、機械装置及び運搬具323,831千円、その他60,721千円であります。
なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、備忘価額にて評価しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定資産の残高は14,270百万円(前連結会計年度末13,877百万円)となり、393百万円の増加となりました。主な要因は以下のとおりでございます。2015/06/26 14:12
・減価償却及び減損損失等により建物及び構築物が302百万円減少しております。
・運用目的の投資信託購入等により投資有価証券が850百万円増加しております。