- 5484
- 2026/10/09
- 時価
- 336億円
- PER
- 25.97倍
- 2010年以降
- 4.07-29.79倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.1倍
- 2010年以降
- 0.33-0.96倍
(2010-2026年) - 配当
- 0.34%
- ROE
- 4.58%
- ROA
- 3.51%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- 15億3209万
- 2017年3月31日 +53.23%
- 23億4755万
個別
- 2016年3月31日
- 9億5812万
- 2017年3月31日 +54.78%
- 14億8301万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 不動産賃貸事業では、より一層のサービス向上に努め、業績は安定的に推移いたしました。2017/06/29 15:05
その結果、当連結会計年度における売上高は前連結会計年度比894百万円増の18,709百万円となりました。経常利益は前連結会計年度比815百万円増の2,347百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度比1,274百万円増の1,649百万円となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)経営成績の分析2017/06/29 15:05
当連結会計年度における売上高は18,709百万円(前連結会計年度17,814百万円)であり、894百万円の増加となりました。また、営業利益は2,266百万円(前連結会計年度1,595百万円)で670百万円の増加、経常利益は2,347百万円(前連結会計年度1,532百万円)で815百万円の増加、親会社株主に帰属する当期純利益は1,649百万円(前連結会計年度375百万円)で1,274百万円の増加となりました。
売上高については、自動車および半導体関連顧客の増産による受注増などにより、前連結会計年度に比べ増加いたしました。また、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益については、売上高の増加や生産性向上とコスト削減などにより、前連結会計年度に比べ増加いたしました。