構築物(純額)
個別
- 2022年3月31日
- 4109万
- 2023年3月31日 -2.15%
- 4021万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、耐用年数および残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、不動産賃貸事業の建物および構築物については、経済的、機能的な実情を勘案した合理的な耐用年数によっております。
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(ハ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2023/06/26 15:30 - #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 固定資産の取得価額から直接控除した工事負担金および国庫補助金等による圧縮記帳額は、次のとおりであります。2023/06/26 15:30
前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 構築物機械装置工具、器具及び備品 142,907千円14,491千円2,077千円 142,907千円14,491千円2,077千円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、主に継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分別に資産のグルーピングを行っております。2023/06/26 15:30
上記の熱処理事業用資産につきましては、半導体を始めとした部品不足による自動車産業の減産や電力費高騰等、経営環境の変化に伴い収益性が低下していることから、同グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(391,508千円)として特別損失に計上しました。場所 用途 種類 減損損失(千円) 本社工場(宮城県柴田郡村田町)土浦工場(茨城県土浦市) 熱処理事業用資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具等 391,508
その内訳は、建物及び構築物182,184千円、機械装置及び運搬具182,668千円、工具、器具及び備品18,245千円、無形固定資産8,410千円であります。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、耐用年数および残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2023/06/26 15:30
ただし、不動産賃貸事業の建物および構築物については、経済的、機能的な実情を勘案した合理的な耐用年数によっております。
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)