中部鋼鈑(5461)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - レンタル事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 4100万
- 2014年9月30日 -24.39%
- 3100万
- 2015年9月30日 +48.39%
- 4600万
- 2016年9月30日 +21.74%
- 5600万
- 2017年9月30日 +5.36%
- 5900万
- 2018年9月30日 -25.42%
- 4400万
- 2019年9月30日 -11.36%
- 3900万
- 2020年9月30日 -76.92%
- 900万
- 2021年9月30日 +144.44%
- 2200万
- 2022年9月30日 +50%
- 3300万
- 2023年9月30日 -3.03%
- 3200万
- 2024年9月30日 +3.13%
- 3300万
- 2025年9月30日 +39.39%
- 4600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 鉄鋼関連事業につきましては、需要の落ち込みにより主要製品である厚板の販売数量が減少しました。コストについては、主原料である鉄スクラップ価格が前年同期を下回って推移したものの、電力を中心としたエネルギー価格の上昇、来年秋稼働予定の新電気炉を含む大型設備投資の工事に伴う一時操業休止等により上昇しました。その結果、売上高は313億4百万円と前年同期比64億5千4百万円の減収、セグメント利益(営業利益)は42億4千4百万円と前年同期比10億7千4百万円の減益となりました。2023/11/14 9:20
(レンタル事業)
レンタル事業につきましては、厨房用グリスフィルターのレンタル枚数は増加したものの、広告看板の受注が減少したため、売上高は3億3千7百万円と前年同期比1百万円の減収、セグメント利益(営業利益)は3千2百万円と前年同期比0百万円の減益となりました。