中部鋼鈑(5461)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - レンタル事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 6400万
- 2014年12月31日 -10.94%
- 5700万
- 2015年12月31日 +31.58%
- 7500万
- 2016年12月31日 +14.67%
- 8600万
- 2017年12月31日 ±0%
- 8600万
- 2018年12月31日 -15.12%
- 7300万
- 2019年12月31日 -9.59%
- 6600万
- 2020年12月31日 -60.61%
- 2600万
- 2021年12月31日 +57.69%
- 4100万
- 2022年12月31日 +36.59%
- 5600万
- 2023年12月31日 -12.5%
- 4900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 鉄鋼関連事業につきましては、需要の落ち込みにより主要製品である厚板の販売数量が減少しました。コストについても、主原料である鉄スクラップ価格は前年同期を下回ったものの、エネルギー価格の上昇及び第2四半期の大型設備工事に伴う減産の影響等により、やや上昇しました。その結果、売上高は484億1千5百万円と前年同期比74億9千2百万円の減収、セグメント利益(営業利益)は72億4千2百万円と前年同期比15億5千7百万円の減益となりました。2024/02/14 11:04
(レンタル事業)
レンタル事業につきましては、厨房用グリスフィルターのレンタル枚数は順調に増加したものの、広告看板の受注が減少したため、売上高は5億1千万円と前年同期比3百万円の減収、セグメント利益(営業利益)は4千9百万円と前年同期比7百万円の減益となりました。