中部鋼鈑(5461)の外部顧客への売上高 - エンジニアリング事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 7億8600万
- 2014年12月31日 +95.29%
- 15億3500万
- 2015年12月31日 -37.92%
- 9億5300万
- 2016年12月31日 +0.1%
- 9億5400万
- 2017年12月31日 +12.37%
- 10億7200万
- 2018年12月31日 +10.07%
- 11億8000万
- 2019年12月31日 -9.75%
- 10億6500万
- 2020年12月31日 -1.5%
- 10億4900万
- 2021年12月31日 -8.29%
- 9億6200万
- 2022年12月31日 +28.9%
- 12億4000万
- 2023年12月31日 -13.39%
- 10億7400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 物流事業につきましては、需要先の生産活動が回復し危険物倉庫の取扱量が増加したことから、売上高は4億3千7百万円と前年同期比3千3百万円の増収、セグメント利益(営業利益)は1億6千4百万円と前年同期比3千9百万円の増益となりました。2024/02/14 11:04
(エンジニアリング事業)
エンジニアリング事業につきましては、金属加工の受注減少等により、売上高は10億7千4百万円と前年同期比1億6千5百万円の減収、セグメント利益(営業利益)は3千1百万円と前年同期比9千4百万円の減益となりました。