売上高
連結
- 2016年3月31日
- 20億8500万
- 2017年3月31日 +15.73%
- 24億1300万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2017/06/23 11:20
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 8,185 16,844 25,711 36,338 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 702 1,506 2,406 3,042 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「エンジニアリング事業」は、明徳産業株式会社とMEITOKU ENGINEERING VIETNAM CO.,LTD.で構成されており、鉄鋼関連設備を中心とするプラントの設計・施工及び設備保全に関するエンジニアリング事業を行っております。2017/06/23 11:20
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2017/06/23 11:20
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 前連結会計年度 当連結会計年度 株式会社メタルワン 6,215 6,266 鉄鋼関連事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2017/06/23 11:20 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2017/06/23 11:20
(単位:百万円)売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 40,341 39,268 セグメント間取引消去 △2,678 △2,929 連結財務諸表の売上高 37,662 36,338
- #6 業績等の概要
- このような事業環境の中、効率的な生産と継続的なコスト削減、顧客ニーズへの対応に取り組んでまいりました。また、その他事業につきましてもそれぞれが積極的な営業活動を展開してまいりました。2017/06/23 11:20
その結果、当連結会計年度における連結業績は、売上高につきましては363億3千8百万円となり、前連結会計年
度に比べ13億2千3百万円、3.5%の減収となりました。経常利益につきましては、30億4千2百万円となり、前連 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (経常損益の部)2017/06/23 11:20
当社グループの主力セグメントである鉄鋼関連事業において、開発案件の取り込み、建設機械の排ガス規制強化に伴う駆け込み需要の増加、鋼材市況の先高観からの在庫積上げの動きなどから、主要製品である厚板の販売数量が前連結会計年度に比べ増加しましたが、販売価格が市場の変動により下落した結果、売上高は、前連結会計年度に比べ、13億2千3百万円減収の363億3千8百万円となりました。また、主原料である鉄スクラップ価格は、国際相場高騰の影響を受け昨年11月以降急騰し、収益圧迫要因となりました。その結果、営業利益は、前連結会計年度と比べ、11億7千7百万円減益の30億8千9百万円となりました。
営業外収益1億8千万円、営業外費用2億2千7百万円を計上し、経常利益は、前連結会計年度と比べ、12億8千7百万円減益の30億4千2百万円となりました。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額2017/06/23 11:20
前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 営業取引 売上高 8,762百万円 8,422百万円 仕入高 5,197 5,947