無形固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 1億2300万
- 2019年3月31日 -40.65%
- 7300万
個別
- 2018年3月31日
- 5500万
- 2019年3月31日 -29.09%
- 3900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1 減価償却費の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。2019/06/26 10:42
2 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
【関連情報】 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、鉄鋼事業におけるコンピュータ(工具、器具及び備品)であります。2019/06/26 10:42
・無形固定資産
主として、鉄鋼事業における販売管理ソフトウエアであります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2019/06/26 10:42 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注)1 減価償却費の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。2019/06/26 10:42
2 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2019/06/26 10:42
当社グループは、報告セグメントを基礎として資産をグルーピングしております。なお、遊休資産及び賃貸資産については、個別物件単位毎に資産のグルーピングをしております。場所 用途 種類 金額(百万円) 機械、運搬具及び工具器具備品 55 無形固定資産 16 合計 150
上記の事業用資産について、営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなっていることから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #6 設備投資等の概要
- 当連結会計年度の設備投資は、老朽代替を主な目的とした投資を実施しております。2019/06/26 10:42
なお、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
当連結会計年度の設備投資の総額は、1,986百万円であります。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2019/06/26 10:42
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2019/06/26 10:42
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。