- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法を採用しております。
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
主として移動平均法による原価法を採用しております。
② 棚卸資産
主として原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
評価方法は主として移動平均法を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/06/23 9:14 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
固定負債は10億4千7百万円で、前連結会計年度末より2千1百万円の減少となりました。その主な要因は、その他に含まれるリース債務が増加したものの、退職給付に係る負債が減少したことによるものです。
(純資産の部)
純資産は737億2千万円で、前連結会計年度末より76億6千1百万円の増加となりました。その主な要因は、親会社株主に帰属する当期純利益の計上により利益剰余金が増加したことによるものです。
2023/06/23 9:14- #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
③ 未認識数理計算上の差異の会計処理方法
未認識数理計算上の差異については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
④ 小規模企業等における簡便法の採用
2023/06/23 9:14- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
時価法を採用しております。
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
2023/06/23 9:14- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1) 1株当たり
純資産額
| 前連結会計年度(2022年3月31日) | 当連結会計年度(2023年3月31日) |
| 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(百万円) | 66,058 | 73,720 |
| 普通株式に係る純資産額(百万円) | 65,455 | 73,074 |
(2) 1株当たり当期純利益
2023/06/23 9:14