売上高
連結
- 2022年3月31日
- 18億5700万
- 2023年3月31日 +24.72%
- 23億1600万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2023/06/23 9:14
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 21,095 39,297 58,066 76,320 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 2,618 5,630 9,257 12,328 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「エンジニアリング事業」は明徳産業株式会社で構成されており、鉄鋼関連設備を中心とするプラントの設計・施工及び設備保全に関するエンジニアリング事業を行っております。2023/06/23 9:14
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2023/06/23 9:14
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社メタルワン 11,083 鉄鋼関連事業 阪和興業株式会社 7,702 鉄鋼関連事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2023/06/23 9:14 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2023/06/23 9:14
(単位:百万円)売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 65,137 77,213 セグメント間取引消去 △737 △892 連結財務諸表の売上高 64,399 76,320
- #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2023/06/23 9:14 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のもと、当社グループは21中期経営計画で掲げた目標を達成すべく、グループ各社が着実に施策を実行いたしました。2023/06/23 9:14
その結果、当連結会計年度における連結業績は、売上高につきましては763億2千万円となり、前連結会計年度に比べ119億2千1百万円、18.5%の増収となりました。経常利益につきましては、123億2千8百万円となり、前連結会計年度に比べ68億3百万円、123.1%の増益となり、親会社株主に帰属する当期純利益は85億7千7百万円と前連結会計年度に比べ47億9千1百万円、126.6%の増益となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額2023/06/23 9:14
前事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 営業取引 売上高 16,156百万円 19,560百万円 仕入高 13,453 14,360